相続登記(遺産相続登記)の代行手続きは、全国対応の丹羽司法書士事務所が承ります。

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相続登記|丹羽司法書士事務所からのご挨拶

丹羽司法書士事務所が運営する、当サイトにご訪問頂きまして誠に有難うございます。

当サイトはタイトルの示すとおり、相続登記の手続きに特化したサイトですが、丹羽司法書士事務所では不動産の売買、贈与による所有権の移転登記、住宅ローンの完済による抵当権抹消登記手続き、遺産分割、遺言書の作成など不動産に関する登記及び調査全般を取り扱っています。

商業登記に関しては、会社・法人の設立、本店変更、役員の変更登記など会社法人に関する登記全般を取り扱っています。

債務整理では、過払い金返還請求なども取り扱っております。

相続登記に拘わらず、不動産登記、商業登記、債務整理などについてご相談いただけたら幸いに存じます。もちろん相談料は一切いただきません。

登記事項証明書(登記簿謄本)や登記情報の必要な方はこちらでお申し込み下さい。

相続登記の手続き費用について

不動産に係る相続登記(遺産相続登記)の手続き費用(司法書士報酬)は、内容を確認の上お見積り差し上げます。

相続登記のお問い合わせについて

相続登記のお申し込み前に、不動産登記全般に関する疑問点又は費用に関する疑問点やご質問は下記よりお問い合わせ下さい。司法書士が解りやすくお答えします、勿論何回ご相談されても相談料は頂きません、無料ですからお気軽にお問い合わせ下さい。

相続登記の相談フォーム

相続登記(遺産相続)のお申し込みについて

相続登記のお申し込みは、下記フォームより24時間受付ています。お申し込みは下記フォームからお願いします。

業務時間外又は休日に受け付けたお客様のお申し込みには、翌営業日に司法書士から直接ご連絡差し上げます。お申し込みは勿論無料ですから安心して、下記の相続登記お申し込みより必要事項を記入の上送信して下い。

相続登記のお申し込み

相続登記のお申し込みについて (ご来店される場合)

当事務所にご来店いただき、相続登記をお申し込みされる場合は、事前にご連絡下さい。
電話番号: 080-5357-8267 お電話の際にはホームページの相続登記の件とお伝え下さい。

相続登記手続きを放置しても何のメリットも有りません!

相続登記をすることは、法律上義務付けられている訳ではありませんので、すぐにしなければならない訳ではありませんが、①必ずしなければならない場合や②様々な問題が生じる場合があります。 たとえば①不動産の売却、金融機関からの借入れの話がまとまった場合でも相続登記を経ないと、買主へ所有権移転登記をしたり、 金融機関の抵当権設定登記をすることはできません。また抵当権抹消登記をする場合も前提として相続登記が必要です。 ②長年にわたって相続登記の手続きを放置しているうちに、相続人や相続人の相続人の死亡、離婚、再婚、養子縁組、離縁などが生じ、実際に登記しようと決めた時には全く面識のない遠戚や赤の他人を含む数十人と相続手続きを進めなければならなくなることもあります。 この場合、遺産分割協議などの話し合いが円滑にいかない可能性が高くなります。 他にも相続登記に必要な書類が役所での保存期間経過などにより廃棄処分されたため、登記手続きが複雑になり余分な費用がかかる場合もあります。 相続が開始したら躊躇うことなく、相続財産の調査をし、遺産分割協議をすませ早急に相続登記することをお薦めします。

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